ソウルの新スポットの歩き方!
2010年05月26日(水)
text by マッコリJr.
皆さん!アンニョン アゲイン!
前回(2010年3月4日)に引き続き ソウルの魅力をご案内します。

今年4月、JMB「旅プラスも」誕生2周年を迎えました。
これも旅プラス会員の皆さまのおかげです。チョンマル チョンマル カムサハムニダ。
2回目のブログにあわせて、感謝の意味も込めて 「2周年記念スペシャル商品」をご用意しました。
今回、皆さまにお伝えしようと思っていた内容を盛り込んだお得な商品です。
ブログを読んで、このツアーでお得にソウルへ行かれてはいかがでしょうか~~?
では、早速ご案内いたします。
前回紹介した「北村(ブッチョン)」は、「三清洞(サムチョンドン)」と言うソウルの新旧が味わえる魅力的なエリアにあります。
ここが最近はオシャレの注目スポット!これからの季節、道の両脇に立ち並ぶ並木が清々しく、オシャレなカフェやレストラン、
小物を売るセレクトショップなども建ち並び、女性に人気のエリアです。


▲左:北村の伝統家屋 ▲右:三清洞の街並み
一方、ソウルの南に行ったら絶対見逃せないエリアが江南(カンナム)の「カロスキル」!
韓国語で「街路樹」と呼ばれるとおり日本で言う表参道的なイメージでしょうか?
300メートルほどの通りに魅力的で個性的なお店が並んでます。
歩いている女性もソウルの美女を集めたように感じるのは、おじさんになった証でしょうか・・・??
夜になると街は一層盛り上がりをみせますよ!!


▲江南エリア カロスキル
さて、今度は韓国の保有する世界遺産についてお話いたしましょう。
韓国には世界遺産が・・・なんと9つも登録されているんです。。
2009年6月に登録された「朝鮮王陵」です。
「朝鮮王陵」とは、朝鮮王朝時代の国王27人とその妃などを含めたお墓の事で全部で40基あります。また今回の40基とは別に2基が北朝鮮にあるそうです。
儒教精神の宿る韓国において、先祖のお墓を大切に守る、まさに韓国らしい世界遺産ですね。
この他、世界遺産「宗廟」や世界遺産「昌徳宮」もソウル市内にありますので、韓国の歴史を体感してみるのも良いですよ。


▲世界遺産 朝鮮王陵
韓国の夕食といえば・・・・そう 焼肉ジュージューですよね! えっ?牛肉ですか??
違う違う!韓国らしく豚の焼肉・サムギョプサルを食べましょう!
たっぷりの野菜で包んで、ついでにニンニクも焼いて包んじゃいましょう。みんなお口の中は
ニンニク臭だから気になりませんよ!いっしょにご飯もいれて巻けば、あなたもソウルッ子!!


▲左:夕食にボリューム満点、サムギョプサル▲右:朝食にはソルロンタン(牛肉を煮込んだスープ)
飲み物はやっぱり韓国焼酎「チャミスル」ですよね。
私も我慢できずに・・・「ヨボセヨ~~」さらに、韓国の夜は続きます・・・。
◆ソウルではエンターテイメントが充実。「NANTA(ナンタ)」は既にご存知ですか?
私のおすすめは「JUMP(ジャンプ)」です。ハングルが分からなくても問題ない!!だって、ジェスチャーと役者さんの表情で分かっちゃいます。ストーリーも簡単ですよ。
私の5歳の娘も「楽しかった~~」といってくれましたよ。
ソウルのエンタメ、おすすめです。。


こんな感じでソウルをまわれたら・・・なんて思っている皆さま!
まさにそのツアーが今回設定した【JMB「旅プラス」誕生2周年感謝祭!!ソウル3日間】商品なんです。
ホテルはデラックスホテルの「ザ・リッツカールトン・ソウル」に宿泊。
私の見たソウルの、あれこれを皆さまにも体感していただきたいですね。。。
あ~~やっぱり韓国って本当にいいですね!!
サランヘヨ~。
ジャルパックでは韓国ツアをはじめ、多数のツアーをご用意しています
バリの魅力 Part2 ◆お腹もお肌も大満足◆
2010年04月13日(火)
text by NAO
前回の「バリの魅力 Part1◆神様への捧げ物◆」に続いてバリの「ピンキリ」の話。
翌日は観光客は行かないようなローカルのレストランで、大人5人子供3人でディナー、というか、夕飯を食べました。

サテ(インドネシア風の焼鳥)。鳥だけでなく、ヤギや牛、魚のつくねなど種類はいろいろ。
アヤム・ゴレン(鳥の唐揚げ)、テンペ・ゴレン(納豆を固めたような食べ物)、ルンダン(牛肉のスパイス煮混み)などなど・・・。キリがないのでこの辺りにしておきますが、とにかくお腹いっぱい。
ビンタンビール(「ビンタン」はインドネシア語で「星」という意味です)もたくさん飲みました。バリの湿気と暑さの中ではやはりこの薄いビールが良く合います。
そして、お会計。1人550円。
「えー!?間違ってない?」とレシートをチェック。
「あってる。」
こんなに食べて飲んで550円!?「ああ、インドネシアってすばらしい!」とまた思うのでした。
そして、今回のホテルは「ピン」。
奮発して、去年の秋にヌサドゥアにできた超高級ホテルに宿泊。高いのは値段だけではなく、もちろんお部屋も施設もサービスも最高級。庶民の私は歩いているだけでオドオドしてしまうような雰囲気のホテルです。この仕事をしていなかったら一生縁はなかったでしょう。


翌日、ビーチを歩いていた私にレストランでランチをしていた友達たちがテーブルからジェスチャーで「高い!!」
後で聞いたところ、フルーツジュース1杯、約800円。前日の夕食との差に苦笑いでした。

そして、この超高級ホテルの目の前のビーチでは・・・地元の人達が何家族も、一家で海草採り。
「この人達の生活には、高級ホテルが建ったなんて全く関係ないんだろうし、そんなことには動じず昔からの生活を続けているんだな。」と。
小さい子供達まで網を持って、普段着のまま海に入って両親のお手伝い。その姿にほほえんでしまいましたがいろいろ考えて、ちょっと複雑な気持ちになりました。


そしてバリと言えば、外せないのがスパ。
アヤナ・リゾート&スパ バリ(旧リッツ・カールトン・バリ)のスパ・オン・ザ・ロックの『ダイヤモンド・ミラクル』4時間半で約700ドルから 街中の1時間10ドルくらいの安いスパまで、こちらもピンキリ。予算に合わせたスパを選べるのが魅力です。
今回は、キンキラキンになってみました。
日本人スタッフもいるので言葉のできない方にも安心の「ジ・アムルタ」にて『ゴールドフェイシャル』75USドルなり。金箔を顔に貼られ、その顔を鏡で見て1人で爆笑。
「こんなの、日本じゃ高くて絶対できない。」と思うと「うーん、やっぱりバリって最高!」
「ジ・アムルタ」ではクリームバス(バリのスパではポピュラーなメニューの1つで、専用のクリームを使って頭皮と首、肩のマッサージを行います。髪の毛がサラサラになります。)もおすすめです!


私がバリに旅行に行き「安い!」と喜んで食事や買い物をしてスパを受けられるのは、国の経済格差なんだよな・・・、と思うと喜んでばかりもいられません。
そして最近、バリには次々と新しいホテルやショッピングセンターが建ち、自然が失われ、それを目の当たりにしていくのは寂しい限りですが観光業が大きな収入源であるこの島にはそれは仕方のないことなのかもしれません。
でもどんなに街や生活が変化して便利になっても毎日のお祈りや神様へのお供えをかかさず、例えばヒンドゥー暦のお正月であるニュピには家から一歩も出ず電気も使わず国際線の飛行機だって運休してしまう。
そんな昔ながらの風習や伝統を守って暮らしているバリの人達をやっぱり素敵だなあと思うのです。


(c)ASEAN_Japan_Cent


ジャルパックではアジアのコースを多数ご用意しています
バリの魅力 Part1 ◆神様への捧げ物◆
2010年03月30日(火)
text by NAO
「バリ島」と聞いて浮かぶイメージは?
神々の島、芸術の村 ウブド、レゴンダンスやケチャなどの伝統舞踊、青いビーチ、サーファー、ライステラス、スパ、雑貨・・・
バリ島には、本当にたくさんの顔があります。毎回違った顔が見られて、ピンからキリまで楽しめるのがバリ島の魅力だと私は思っています。
そして、神を敬う人々の心も素晴らしい魅力。
時間に追われて&物に囲まれて暮らす、今の私たちが忘れてしまったものを思い出させてくれるような場所です。



(c)ASEAN-Japan_Centre
今回は、ホテルは奮発して「ピン」にしましたが、食事はとことん「キリ」の旅でした!
バリ島に住むお姉さんに、インドネシアに留学していた事もある友人が、「食べたい!」とリクエストしたのは『バビグリン』
インドネシアはイスラム教徒が90%以上、ほとんどのインドネシア人は豚を食べません。
しかし、バリ・ヒンドゥーと言う島独自の宗教を持つバリ島の人々は豚を食べ、中でも豚の丸焼き『バビグリン』はお祭りやお祝いの時には欠かせないお供え物&食べ物です。
ウブド王宮の横にある「イブ・オカ」は地元でも人気の有名店なだけに混むし、ゴチャゴチャしてるいるし、ということでギャニャールの近くに最近できた、2号店に連れていってもらいました。
2階建ての、立派な建物。入り口の前には豚の石像までありました。

「ふーん、イブ・オカ、儲かってるんだねー。」とマヌケな感想をもらしつつ。
1階はテーブル席でしたが、2階にはゴザとテーブルの『レセハン』(路上屋台。本来はジャワ島のジョグジャカルタで使われてる言葉)があったので、迷わずそちらに。
レセハンで食べると言うだけで「あー、なんかインドネシアに来たって感じだよね。のんびりしてていいよねー。」と自己満足。
オープンエアのお店なので、ぬるくて甘ったるい、バリの風に吹かれながら、ヤシの葉とブーゲンビリアが揺れるのを眺めながら。(※人が写っていないですけど、他にもお客さんはたくさんいました。お店の名誉のため。)

豚のいろいろな部位を焼いたり揚げたりしたおかずと、白いご飯が一緒になった「バビ・グリン・スペシャル」を注文。
茶色だらけで何がなんだかわからないけれど「これおいしい」「これ辛い」、たまに残っている豚の毛にちょっとひいたりもしながら。
メインの皮は固くて、前歯が折れそうでした・・・。友人は「おいしい!」と喜んで食べていましたが。

ここのお店はおいしいとの評判ですが、日によって当たり外れがあるそうで「この間はおいしかったのに今日はいまいち。」というのがあるそうです。
レシピなんてなくて、お店の人が気分と勘で作るからでしょう。そんな適当さも、アジアっぽい感じ。
1回行ってダメでも懲りずに2回目、チャレンジしてください。笑。
バリの神様に捧げる食べ物を食べれば、あなたも少しバリの人に近付けた感じがするはず・・・?
※値段は地元の人も行くお店の中ではちょっと高め。飲み物と合わせて250円くらいだった気がします。(私も適当でごめんなさい。)
ジャルパックではアジアのコースを多数ご用意しています
”アンニョン!” ソウルの旨い歩き方
2010年03月04日(木)
text by マッコリJr
皆さん アンニョン!
今回は大人気!韓国のソウルをご紹介。
昨年4月1日 運行を開始した"アンニョン・ソウル・バス ”に乗ってソウルの魅力を満喫しましょう。
"アンニョン・ソウル・バス”の「アンニョン」とは韓国語で「こんにちは」の意味です。

▲アンニョン・ソウル・バス
ソウルの南、ブランドショップや高級店、あのペ・ヨンジュンさんのお店「ゴリラ・イン・ザ・キッチン」もある江南(カンナム)地区のホテルをまわって、ソウルの繁華街明洞(ミョンドン)を結ぶバスです。
JMBツアーまたはJALパックツアーでのお申込で乗車可能です(一部コース有料)


▲人気スポットがいっぱいの江南(カンナム)地区の中でも、お洒落なエリアとして注目の ”カロスキル”
”アンニョン・ソウル・バス”のイメージキャラクターが「ムグンファ君」と「サランちゃん」です。
「ムグンファ君」のムグンファとは、韓国の国花"ムクゲ”からきています。左手にはその花を持っている元気な男の子。
「サランちゃん」のサランとは、韓国語で「愛」。愛らしいかわいい女の子です。



▲左:ムグンファ君 右:サランちゃん
バスは江南(カンナム)のホテルから、明洞(ミョンドン)のロッテホテルまで最短で30分で行けます。
朝のラッシュを避けた時間ですので正確運行!これで、新しいソウルの滞在も安心ですね。


▲高級ホテルが点在する江南(カンナム)地区(左:ルネッサンスソウル 右:ザ・リッツ・カールトン)

▲アンニョン・ソウル・バス
明洞(ミョンドン)に着いたら「ランチプラン」に参加がおすすめ。たったの16,000ウォン(日本円約1200円程)
このランチプランはお得です。

▲明洞(ミョンドン)地区(正面建物がバスが着くロッテ・ホテル)
まずは、骨董品の街と呼ばれ、韓国文化漂う品々が揃う仁寺洞(インサドン)で下車。
一本路地に入るとおしゃれな喫茶店も・・・
韓国伝統茶や五味茶、ゆず茶などで休息もいいかも・・です。

▲骨董品の街 仁寺洞(インサドン)

▲五味茶
仁寺洞(インサドン)を歩いているとよく見る気になるお店・・・。
そう、「1本が2本、4本が8本、8本が16本…」と流暢な日本語が聞こえてくる方へ目をやると、
そこには・・・おっと1本の飴を16,000本まで・・・本当にそんなにあるの・・・??
あるんです!!
スジ状の飴にした、傳統宮中茶菓「クルタレ」です!。
はちみつと松の実などナチュラルな食材を使ったスイーツです。
昔の王様のお菓子で、歯に詰まりにくく、虫歯になりにくい、というのが特徴で珍しいですね。


▲傳統宮中茶菓「クルタレ」
次はお待ちかねのランチタイム…
ソウル定都600年の歴史を感じさせる北村(プッチョン)。
当時の両班(ヤンバン/当時の貴族階級者)が住んでいた地域で、韓国の伝統家屋”韓屋(ハノク)”が立ち並ぶ、雰囲気のある地域です。

▲北村(ブッチョン)の伝統家屋
メニューは昔なつかしの「水団」!
中でも名店の 三清洞水団(サムチョンドン スジェビ)は地元でも有名で昼時になると待ちの列がズラ~り。
手づくりの水団のお店特性のタレを数滴たらして・・・・おっ・・美味い・・・。

▲アツアツの水団!
韓国ノリと水団の絶妙なモチモチ感・・・食べる歩度に味が口の中に染みてきて、たまらず追加で「マッコリ」を注文!
な、なんとやかんで登場!

▲豪快にやかんで出てくる「マッコリ」

水団・・マッコリ・・マッコリ・・・水団・・・満足感に包まれお店を出ること間違いなし!
これぞB級グルメ!!
次回は、お腹いっぱいになった後の、三清洞散策、ソウルの楽しいエンターテイメント鑑賞をご紹介します!!
お楽しみに・・・
ジャルパックでは韓国ツアをはじめ、多数のツアーをご用意しています
アジアの雑貨を独り占め!チェンマイ・バンコク・ホーチミン
2008年02月18日(月)
text by 雑貨大好き♪
雑貨好きの方、お待たせしました。今回は卒業旅行にもぴったりのツアーをご紹介します。


レア度★★★
洗練されたアジアン雑貨が多いチェンマイ、大きなデパートやショッピングセンター、タイシルクで有名なジム・トンプソンのあるバンコク、アオザイで有名な東洋のプチパリホーチミン。
アジアン雑貨とひとつでまとめてもその土地ならではの良質な雑貨があります。
チェンマイでは、半日ガイド付なので、初めての方でも安心です。
午後からは自由行動なのでショッピングの続きをお楽しみいただけます。

ここがポイント
◆おしゃれでかわいいアジアン雑貨屋が多いチェンマイ・バンコク・ホーチミンを一気に巡ります。
◆各都市で便利なガイドブック付(ベトナムは現地にてお渡し)。
◆さらにチェンマイではオリジナルマップ付!ショッピングや観光に便利です。
◆チェンマイでは半日ガイド付なので初めての方にもおすすめです。
★チェンマイ”象使い”体験ツアー!!★
2007年05月23日(水)
text by アジア担当 : 象に魅せられタイ!
乗ったり、命令したり、水浴びをさせたり!
1日象使い体験と象園見学とチェンマイの街歩き
◆◆◆夏休みの自由研究はこれで決まり!!
チェンマイ”象使い”体験ツアー◆◆◆
レア度★★★


夏休みの自由研究にぴったりの「象使い体験ツアー」をご用意しました。実際に、「象使い」となって、1日かけて研修をお楽しみいただきます。
座学で象についての生体などを学んだあと、実技として、象に乗ったり、命令したり、水浴びをさせたりなどのプログラムをお楽しみいただけます。
象使い体験プログラムは、「メーサー・エレファントキャンプ」という数年前に日本でも公開された「象の映画」で主演を張った象がいる有名な象園にて行います。
また、宿泊ホテルはチェンマイの街歩きに便利な「チェンマイプラザ」を確約。自由行動の日には、街歩きや雑貨巡りなどご自由にお楽しみいただけます。
◆◆◆ここがポイント!◆◆◆


◆日本で公開された象の映画に出演した象もいる
「メーサー・エレファントキャンプ」にて1日象使い体験
プログラムをお楽しみいただけます。
◆ 「象使い体験プログラム」では、象の生態を学ぶ座学
のほかに、実際に象に乗ったり、命令をしたり、
水浴びをさせたりなどの実技も体験!
※案内は英語で行われますが、日本語ガイドが同行し、
プログラムのサポートを行います。
◆ チェンマイ名物「カントーク・ディナー」と
ナイトバザールの散策もお楽しみいただけます。
東京カリー番長 水野仁輔さんと行く インドカリー三昧 6日間
2007年02月20日(火)
text by アジア企画担当/カレーなら毎日でも。
「東京カリー番長」こと水野 仁輔さんと行く、カレー三昧なインド6日間のツアー。
カレーのブログでも有名な水野さんと、カレーの本場の味を求めてインドのデリー・ムンバイを訪れます。レア度★★★★

お食事はもちろん「カレー」にスポットを当て、インドでも有名なレストランを巡るカレーにとことんこだわったインドツアー。
さらに食事だけでなく、デリー、ムンバイでは世界遺産タージマハールなどの観光もお楽しみいただけるので、2度美味しい!
自由行動中は「ヨガ体験」や「アーユルヴェーダ体験」などはやりのプログラムもお楽しみいただくことも可能です。(現地申し込み・現地払い)
本場のカレーを求めて、また、水野さんのマニアックなカレートークを求めてぜひともご一緒しませんか?


旅道(たびどう)のココがポイント
◆東京カリー番長「水野仁輔さん」といくインドツアー!
◆カレーの本場インドにて有名カレーをご賞味いただきます。
◆カレーだけでなく「デリー・アグラ・ムンバイ」の観光付!













